福井県建築ブロック協業組合の組合員が施工した実用事例です。
ORIGINAL BLOCK HOUSE
外側に断熱層スペースを有した型枠状ブロックによる組積造と鉄筋コンクリート造を組み合わせた
RM【Rainforced Masonry】
工法は 高度の耐震性はもとより断熱性、耐久性、耐火性にも優れた工法として注目さています。(福井県・K邸)
補強ブロック造建築
空洞ブロックによる塀
補強ブロック造による当組合管理棟で外構と共に高耐久性を継続しています。
設計規準を満足した基礎上に施工することにより、安全性は確保されます。
型枠状ブロックの擁壁
化粧ブロックによる塀
空洞Bより大きい空洞部へコンクリートを全充填し強度の向上を図ります。
様々な色彩と形状をもつ化粧ブロックは、あらゆる外構に対応可能です
スペーサブロックの特長
重量ブロックの組積
鉄筋荷重に対して座屈しない強度と打設コンクリートとの付着性に優れます。
重量が50kgある大谷型にカニ足クレーンのリモコンによる組積が最適です。
福井県建築ブロック協業組合 〒919-0521福井県坂井市坂井町下新庄19-9 TEL.0776-66-1317/FAX.0776-67-0922